小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:集中力について

どう考えても投薬治療が原因です。
投薬治療したままプロにはなれません。
とっと弾薬するのを、おすすめします。
貴方自身は、真面目で才能がある方だと思います。
ですが、そうであればそうであるだけ病院に通い、役に立たないと思われます。
古泉制限移行
巨人界は手術出来ないけど医者でありたいみたいなボンボンの、石の傘下に置けない拝金主義者の詐欺死の巣窟になりました>シンデレラ
世界、貴地区独楽映手動のグローブルな社会は吐き気を催す悪が平然と千人面している腐敗した醜悪なナニカです。
腐敗しているから、新しいことが出来ません!

尼の集中力が漲った作品がジャイアントキリングを咬ますことはあっても、ただでさえ足りないヤツが一線で活躍しているプロに最大の武器集中力を欠かせて 勝つのはかなり絶望的です。
AC兵器も、軍人の孤独もそれだけ悪性に満ちたものなのです!
貴方の才能を遙かになかったことにするマイナスです!!!

プロの生活は、集中力との対峙と言って間違いありません!
そもそもマンガと違って、小説は球形や自分を褒めるタイミングが難しいのです。
マンガなら、1ページ終えれば球形や、自分を褒める…(作品を作るのに自信もまた大事な要素、自分で自分を褒めるのは、手軽にそれを補える方法、恥ずかしければ恥ずかしいほどいい! ただし、家族との距離は要相談)タイミングも簡単に分かりますが、小説って1p毎に球形やストレッチをするとガタガタします。
1シーン毎にするとブラックを超えるブラック環境になります。
下手なタイミングでガス抜きをすると気まで抜けてクオリティが下がります。

逆に相談になってしまいましたが
いい間の取り方ってないですかねぇー

上記の回答(集中力についての返信)

投稿者 voice : 4 人気回答! 投稿日時:

軽々しく断薬を口にだすべきではなく、医師の処方に素人が余計な口出しをすることは厳に戒められる行為です。

みたらいさん、貴方の考え方は明らかに間違っています。
最大の問題は、質問者さんの薬歴も知らず、現在飲まれている薬の必要性もわからないままに、その薬を辞めることを勧めるのは極めて無責任な行為である点です。
副作用が問題なら医師に相談すべきで、医師の説明に得心できないならセカンドオンを考えるべきであり、浅はかな者が他人の人生を破壊してはいけない。
みたらいさん自身のためにも、認識を改めるべきです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

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元記事:宗教が元ネタ、どんな扱い方ならOKか

よろしくお願いします。初めてこの場所を利用しますので、失礼がございましたら、申し訳ありません。

宗教を元ネタにする場合、何処まで、どんな扱い方ならセーフなのでしょうか?

元の形が匂えど、アレンジした状態なら? もしくは全く別物にしたなら?

一部だけを抜粋して、その情報に別の情報を肉付けして利用するなら?

こちらとしては、宗教の事柄や言葉、そういった情報そのまんま利用する気はなく、アレンジした、一部利用した、そのままみたく見えるけど意味合いが全く違う利用方法だった、などで、これ本家そのままですよ! というような使い方はしないつもりです。

こういった使い方なら許されるのでしょうか? もしくは、そもそも宗教を元ネタにすることは駄目でしょうか? 宗教関連を元ネタにする場合、注意する事柄を教えて下さい。

上記の回答(宗教が元ネタ、どんな扱い方ならOKかの返信)

投稿者 ごたんだ : 3 人気回答! 投稿日時:

神話、宗教書を最高の文学と称すのは、文学に対する最大の侮辱らしいですが、神話、宗教書はライトノベルにとって偉大な先輩です。

何故なら、とても売れ、伝えられ、多くの二次創作がされました!

早い話しが、取材しろ。
行為的に考えて、半端な知識を指摘しているのです。
半端な作品には、半端な批判しか来ない。
団体から批判されるなら、それは影響力を認められた証です。

はっきり言って気にするだけ無駄です。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 宗教が元ネタ、どんな扱い方ならOKか

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元記事:頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

小説を書き始めてから10年弱経っている者です。その間何年も小説から離れたり、数万文字書いたら数ヶ月離れたりしていました。
創作期間をギュッと纏めたら、恐らく1年にも満たないと思います。

本題ですが、私は長編小説はおろか、短編小説も書けません。
ショートショートも1年に2、3作書けているか、いないかといった現状です。

ここ最近、読書も映画鑑賞もできなくなり、一時間ドラマの内容も理解できなくなりました。30分アニメを再生する気力もありません。

パソコンをうつことはできているのですが、この相談を打っている間も、頭に霞が掛かっているような状態で、小説を書こうとすると、自分でも訳が分からなくなってしまいます。

とりあえず書けというアドバイスは色々なところで見かけるのですが、そもそも小説を書く気力が沸きません。しかし、小説を書かないと決めると凄く悲しい気持ちになります。

もう笑わなくなって何年にもなります。毎日消えたい気持ちと戦っているのですが、何か自分を楽しませるようなことをしようと思っても、趣味だったものが消えてしまいました。一番の趣味といっても良いのが小説を書くことだったのに。

ちなみに精神病院で行ったIQ検査で言葉の意味を理解する知能が一般より劣っていると言われました。鬱を発症しているのも原因かもしれません。

しかし、鬱は何時治るか分からない病気ですし、完治するのを待っている間に、唯一楽しかった小説を書くことをしたいです。

どうして気持ちが相反してしまうのか分かりませんが、どなたか似たようなモチベの下がり方をしたり、私の様に鬱だけど小説を書いている、知能が劣っているけれど小説を書いているといういう方がいましたら、またそうでない方でもアドバイスをいただけると幸いです。

上記の回答(頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いていますの返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

正直、ところどころ共感してしまう。
言葉の意味を理解する知能が低いってとこなんて特に。
実を言うと私、会話できないんですよね。いや普通に会話してるんですけど、ぶっちゃけ相手の言ってることあんま理解できないんで相槌打って受け流してるだけで、内容まったく把握できてなかったりする。
それでもまあ、書いてるよ。

私も、かれこれ二十と数年書いてるけど、高校大学の頃は書いてないことが年単位であった。一番書いてたのが書き始めの中学の頃で、当時は日がな一日書いてたけどもその頃の情熱って意味じゃ今も取り戻してないよ。

私はもう、気の持ちようだって思うしかなかったかな。
例えばこの書き込みだけど、スレ主さんも回答してる私も、「書けるか」と言えば書いてるよね。
それも、私は割とこの板に長く住み着いてるけども、スレ主さんはまあまあな長さの書き込みをしてらっしゃる。
短い人はほんと三行とかで相談する気ねえだろって感じだからね。
だから、「書けるか」で言えば書けるんよ。
ならあとは「書く気があるのか」って話じゃないかな。だから気の持ちようだって思うしかなかった。
誰かに相談する気があったから、書き込んだんでしょ?
じゃあ、小説を書く気があれば、その気が生まれてくれば解決するなって。

で。
ぶっちゃけ、その気が簡単に生まれてくれりゃ世話ないわけで。
少なくとも私の場合は、小説を書くときこう思っちゃってた。「これ書いて何か意味あんのか?」って。
当時の私自身の問いに自分で答えると、「意味なんかあるわけねえだろ。おまえは自分の人生にも意味を見出したいタイプか。おまえの行動に意味を見いだせるほど、世界はおまえに興味ねえよ」という感じ。
もっとソフトに言い換えると、
今日、誰かと会話しました? 世間話とか。その会話ってなんか意味あった? ないでしょ。
基本、これと同じで、つまり創作活動って会話と同じなんですよ。まったく意味なんてないし、その会話相手が気の合う人なら楽しいよねって程度のモンだと思う。
でも、会話と同じだからこそ、創作って作者が「何を言いたいのか・伝えたいのか」ってことなんじゃないのかなって思った。
いちいち説明するまでもないふつーの事なんだけども。

でもここで私が何を思ったかって言うと、
私、別に作品を作ってるわけじゃないのよね。ただ言いたいことを物語って形で独り言してるだけなんよ。
何かえらい高尚なモンを作ってるわけじゃないし、誰かが楽しめる何かを作ってるわけでもない。
私みたいな知能が劣ったお馬鹿さんに、大衆を楽しませるようなものを作るなんて狙ってできるもんじゃあない。
ただ、私の言葉が届いた読者がいるなら、その読者は読んでくれるだろう。そんだけ。

そんなんだから、趣味で書く小説で「作品を作ろう」と「面白い物語を作る」と、そう思ってた頃は、ほんと頭真っ白。なんも思い浮かばなかった。仕事では指示があるし書けてたんだけど。
私は、普通の人と人とのコミュニケーションに難があって普通の会話が出来ないから、物語を通して不特定多数の人とコミュニケーションを取ってるだけ。
作品を作るって感情は、私の中で知らずに気負ってた部分があったのかもしれない。誰かと話をするのと同じ感覚で物語を書き始めたら、段々とだけど、なんか上手くいくようになった。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

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元記事:頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

小説を書き始めてから10年弱経っている者です。その間何年も小説から離れたり、数万文字書いたら数ヶ月離れたりしていました。
創作期間をギュッと纏めたら、恐らく1年にも満たないと思います。

本題ですが、私は長編小説はおろか、短編小説も書けません。
ショートショートも1年に2、3作書けているか、いないかといった現状です。

ここ最近、読書も映画鑑賞もできなくなり、一時間ドラマの内容も理解できなくなりました。30分アニメを再生する気力もありません。

パソコンをうつことはできているのですが、この相談を打っている間も、頭に霞が掛かっているような状態で、小説を書こうとすると、自分でも訳が分からなくなってしまいます。

とりあえず書けというアドバイスは色々なところで見かけるのですが、そもそも小説を書く気力が沸きません。しかし、小説を書かないと決めると凄く悲しい気持ちになります。

もう笑わなくなって何年にもなります。毎日消えたい気持ちと戦っているのですが、何か自分を楽しませるようなことをしようと思っても、趣味だったものが消えてしまいました。一番の趣味といっても良いのが小説を書くことだったのに。

ちなみに精神病院で行ったIQ検査で言葉の意味を理解する知能が一般より劣っていると言われました。鬱を発症しているのも原因かもしれません。

しかし、鬱は何時治るか分からない病気ですし、完治するのを待っている間に、唯一楽しかった小説を書くことをしたいです。

どうして気持ちが相反してしまうのか分かりませんが、どなたか似たようなモチベの下がり方をしたり、私の様に鬱だけど小説を書いている、知能が劣っているけれど小説を書いているといういう方がいましたら、またそうでない方でもアドバイスをいただけると幸いです。

上記の回答(頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いていますの返信)

投稿者 読むせん : 9 人気回答! 投稿日時:

筋肉に相談だ。

マジメな話、体重計に乗り筋肉量を測りましょう。
筋肉は重たいので、まず体重が軽くなり、
体がむくんだように膨らみ、どんどん脂肪がついて、
弛んだ肉体になり、体重が脂肪によって増加します。

・・・・・・なにがいいたいのかというと、
筋肉の劣化は「血液循環」の劣化も呼び込む。
血がうまく回らなくなると脳ミソにも血が行き届かなくなる。
脳に血が足りないと思考が働かなくなる
つまりアホに、なるんだよ!!!(;´・ω・)

鬱になると運動量が一気に減ります。身体の衰えが精神にも来ます。
ひとまず運動し、プロテインをとって筋肉を鍛えよう。
血が脳にまで行くようになれば、充電バッチリなスマホみたいに快適に思考できるように戻りますよ。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

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元記事:主人公の過去描写のタイミング

主人公の過去を描写するタイミングについて質問があります。
主人公の目的や考え方に関わってくるので必須なのですが、物語の途中で入れることが難しそうです。
このような場合、最初に主人公の回想を入れるのはアリですか。
ご教示いただければ幸いです。
また、最初に入れるとしたら、何ページくらいに抑えるべきですか?

上記の回答(主人公の過去描写のタイミングの返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

冒頭に入れるなら、「回想」という形じゃなくて、過去の話だけで短編かってくらいにちゃんとまとめて置いたほうがいい。
既に指摘あるけども、序盤は読者は何も知らないのでそこにアレコレ情報を入れても興味ないしさっさと物語を始めなきゃいけない場面でグダグダしちゃうだけ。
だから、やるなら過去の話としてちゃんとまとめて、そこだけでしっかり話を始めて盛り上がりも用意して、ってやらないと難しい。

やはり途中に入れたほうがいい。
というのも、過去の話は物語に必要があるから書くわけで、てことは必要になるタイミングってのがあるし、そのタイミングでは読者の興味もあるため、率先して読んでくれる。
じゃあその興味はどのタイミングかっていうと、
>主人公の目的や考え方に関わってくるので必須なのですが、
とあるので、
「主人公の目的や考え方」に疑問を投げかける場面を作ると、そこが過去エピソードを語るタイミングになります。
おそらく本編を進めることに注力していて、主人公のキャラクターには必要だけど物語には直接必要ではない過去エピソードが浮いちゃっててパズルのピースが上手くはまらないって感じなんじゃないでしょうか。
主人公の考え方に関わってくるエピソードってことなので、ようは主人公の考えとヒロイン(ライバル・サブキャラなんでもいいが)の考えが衝突する場面を作ればいいだけで、ページ数などの問題でない限りはそれほど難しいことでもないため、途中に過去エピソードを入れるタイミングを作るってことを試行錯誤してみたら良いと思う。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 主人公の過去描写のタイミング

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