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元記事:根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信

初めから全部を書こうとせずに場面ごとに分けて書いて最後にそれを繋ぐということでしょうか。
まったく関連性の無いストーリーを一つに繋いで長編の物語にすると。
人物像の説明だけでそれなりのサブストーリーを作れるということでしょうか。キャラクターの描写が1つのストーリーの材料になると。
私自身、深く考えることが苦手なようで。例えば「主人公が死の運命のヒロインを救済するバトルファンタジーを書こう」と机に向かって考えようとしていると「どんな主人公がかっこいいんだ? どんなヒロインが可愛いんだ? どんな敵だと盛り上がるのか? どうしたら読者を驚かせる隠された謎になる? どう終われば良い作品になる?」とあれこれ悩んで何も手に着かず終わるということがよくあります。

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信の返信の返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

>初めから全部を書こうとせずに場面ごとに分けて書いて最後にそれを繋ぐということでしょうか。
私が書いたこととは違うけども、そういう書き方もある。
例えばAVGとかゲームシナリオ書いてる人なら、シナリオは選択肢で変化するため必然的に場面ごと書く・管理することが多い。
私が書いた内容はそこまでのものじゃなく、単に「掌編書けるなら同じネタで連作作って合体させれば長編なるやん?」ってだけの話です。
だから、その掌編を量産する作り方にピンと来たなら、自分でやりやすい方法を見つけるのがいいと思う。
その中でゲームシナリオのように場面ごと管理する手段がマッチすると思ったのなら、それをすればいいと思う。

>まったく関連性の無いストーリーを一つに繋いで長編の物語にすると。
これも、確かに私はそのように書いたけども、あくまで「最初は関連性なく書いてもいい」という話ね。
それで形になることを確認できたなら、今度はプロットを作り、計画性を持って「ちゃんとつながりがあって関連性のある一個の話の流れ」を用意する。前のレスで私が4つの要素で箇条書きにしたようなヤツね。
だから、
「主人公は友人のために行動できる」という1要素1ネタを、エピソードとしてちゃんと話に出来る、そうやって箇条書きの一文を掌編に書き起こせる。
これが出来るのなら、最初に箇条書きでプロット用意すりゃ何でも書けるしどんな長さの物語でも書ける。これは技術論とかじゃなく、普通にそういう理屈なだけです。
そんなわけで、そういう「一文をエピソードに出来る」という能力を身に付けるため掌編を量産するのがいいと思うよって話。
それが出来りゃ基本なんでも書けるから。
とはいえ、創作の話ではなく「面白いライトノベルを書くには」って話になると、エピソード化の能力の次に「そもそも面白いプロットを作れるんですか・箇条書きで用意できますか」って話になるから、
私が言ってるのは、あくまで「話として成立した物語を書ける」というところまでね。その先の「面白い話を作るには」って話はしてないよ。

>人物像の説明だけでそれなりのサブストーリーを作れるということでしょうか。
そう。まさにそこがスレ主さんが誤解をしていたのではないかと思ったところ。
つまり、「人物像の説明」をするってことは、「その人物の特徴を描写する」ということ。
たぶん飾った文章を書いたり動的映像的あるいは詩的に書くことが描写だと思ってたんじゃないかな。
描写というのは表現だから確かに文章表現も描写のうちなんだけど、我々が書いているのは物語だから、「物語で描写」するんだよ。
そもそも「人物の説明だけで1エピソードを作る」この時点で「人物」のキャラ描写は出来てるんだ。
物語で「人物」を表現したって言える行為でしょ?
キャラクター設定などがあるなら、そのキャラ設定の要素一つ一つを「物語」に昇華させる。設定は物語のためにあるけど、設定を作れば自然と物語が生まれるわけではない。イメージは増えるから出来てるような錯覚は得てしまうんだけどね。

>例えば「主人公が死の運命のヒロインを救済するバトルファンタジーを書こう」と机に向かって考えようとしていると
そういうときは、中心になる要素を探すといい。
例題の場合は「主人公がヒロインを救済する」って事が本題。これが中心になるから、「ヒロインを助けるために一番かっこいい主人公像」が最適解。
じゃあそれってどんな主人公像なん? って思うだろうけど、こっから先は「面白さ」の話になって、やや専門的な知識が必要になってきたりする。
だから、正直言って、そうやって深く物語を考えるより、まず適当に「こうすれば長編が書ける」って手段を見つけたほうがいいと思うよ。
下手に「面白さ」を探ると、でも技術は未熟だからそれを表現するだけの技量がなくて、頭ではわかってても形にならずスランプに陥ったり発狂したりする。
一応、さわりだけで回答すると、
ヒロインを救済するのだからクライマックスは「救済する」ところ。ということは、その場面で主人公との対比の構図があったほうが映えるから、ヒロインの心とか精神的な問題が原因であるなら、主人公像としては誰かのために生きるようなまっすぐな人物、あるいは何も知らない少年のような人物、このあたりが王道かな。
前者はヒロインを救うことに特化してそう。後者はヒロインと共に生きる共感性に特化してそう。最終的な選択は、その物語をどういう雰囲気で書きたいかって作者の意図によるね。
ヒロインの人物像は、主人公と対比を作ったほうがいいから、主人公が少年である場合ヒロインは大人びた少女がいいね。物語を進めるうえで少年は成長し大人びた思考をしはじめ、ヒロインは抑えきれない感情から子供のような聞き分けの無い振る舞いをする。って感じを想定すると、序盤のヒロインは見た目以上に大人びた冷静な少女って感じかな。
このあたりの判断は、まあ、私の知識も大したもんじゃないけど、それなりに積み重ねた知識と経験からの回答。別に「これがベスト」とかではなく、あくまで私の回答の一つ。
敵の選択とか読者を驚かせるテクニックとかは、もっと技術的な話になるからここでは割愛。というか、スレ主さんはまだそういうの考えない方がいいと思う。
上に書いたけど、「長編を書ける」ってことをまず達成すべきかな。
深く考えるのが苦手な原因は、おそらく、そうやって複数の事を同時に一気に解決させようとしているためだと思う。
長編を書けるようになったとしても、次は「キャラ」を魅力的にさせたいか「ストーリー」を凝りたいか、同時に考えるのは止めて一個づつ処理してきましょう。

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:根本的な物語の書き方が分かりません

例えばキャラクターについて考える時、「優しくて友のために行動できる」ぐらいの設定で深堀できない。ストーリーを考えると好きなライトノベルの展開のままになる。
他にも会話文はキャラクター同士の上手いやり取りが書けない。物語の本筋とは関係ないコメディシーンが書けない、ということもあります
今まで、短編なら書いたことがあるが、ライトノベル一冊分の長編となると気が遠くなる。
長いストーリーをどう膨らませればいいのか、矛盾のないストーリーはどうすれば書けるのか、どう展開していけば違和感の無い自然な流れになるのか、どれだけのキャラクターを登場させればいいのか。できないことばかりです。

何から手を付けたほうがいいのかわからなず迷ってばかりです。
どう考えればいいのかどんな訓練をしたらいいのか教えていただけますでしょうか。

上記の回答(根本的な物語の書き方が分かりませんの返信)

投稿者 サタン : 5 人気回答! 投稿日時:

まず、究極的には創作に訓練というものはないです。
不格好だろうと形になってなかろうと、作品を完成させること、それを積み重ねることが最短の修練法でしょう。
なので「作品を作るための訓練」というのは、ないです。
作ること自体が訓練のようなもの。

でも、悩んでることはわかります。
ようするに、英語をまったく話せないのに英語の勉強もせず英語圏の国に行っても不安しかないしどうすりゃいいのかわからん。まずは英語の勉強をしたい、ある程度は話せるようになってからアメリカでもイギリスでも行きたい。
その「英語の勉強」をしたいが「創作の勉強」は、勉強の時点で何すりゃいいのかわかんねえんだけど。って感じじゃないでしょうか。

短い話なら書いたことがある、書けるのであれば、短い話を量産することがスレ主さんにとって今できる訓練法つまり「創作の勉強」ではないかと思います。
短編でもいいけど、できれば掌編くらいのより短いサイズであまりストーリーに凝るようなことはせず思いつきのネタでいいから、適当に10本くらい書いてみて。無理なら5本でもいいや。
そしたら、その5本の中から気に入ったネタを1本見つけて、「気に入ったネタ」の連作を作ってみてください。
同じ掌編くらいのサイズで、話のつながりは別に意識しなくてもいいから2話目3話目…と。
出来たらそれを並べてみて、ここで話のつながりを意識してみて、まあ割と手直しは必要ないと思うけど、連作全体を整理してまとめてみる。そのまとめた連作を通して読めば、中編くらいのサイズのまとまった一本の物語になってると思うよ。

で、これは何をしたのかっていうと、えーと、
何でもいいから好きな小説を思い出してみて。その序盤は「主人公が~~するまで」とかなんとなく要素として抜き取れるでしょ? じゃあその序盤は「どういう主人公が」「どんな経験をしたから」「~~をすることになった」と序盤をさらに分割できるでしょ。すると「どういう主人公が」というのは「こういう小ネタで主人公らしさを表現している」というのが読み取れると思う。
そのワンシーン。
これを、最初に掌編5本で適当に小ネタで書いた。という感じ。
だから小ネタの掌編を使って、長編小説を分解したのと逆のことをすれば、つまり同じネタ同じキャラで連作を書き続けて積み重ねれば、「掌編くらいのサイズが書ける」のであれば長編は根気があれば誰でも書ける。ということ。

いやいや。でもそんな無計画なものじゃなく、クライマックスとかどこで謎が判明するとかそういうドラマを書きたいんであって、適当に連作書いてたらそれをまとまたってドラマチックな長編にはならないよ、と思うだろうか。
それはそう。なぜなら「無計画」だから。では、そこに計画性を入れればよい話。
最初に物語の全体像を作る。それがプロット

で。
スレ主さんはおそらく思い違いをしていることがあって、
>例えばキャラクターについて考える時、「優しくて友のために行動できる」ぐらいの設定で深堀できない。
設定は「優しくて友のために行動できる」くらいでいいんです。細かい設定を決めたって覚えきれないでしょ。書きにくくなるだけだよ。
そうじゃなく、「優しくて友のために行動できる」という「小ネタ」で「掌編」を書くんですよ。
「主人公は友達のために行動した」というワンシーンを書くんです。
これが書けるのであれば、
例えば簡易的なプロットを作ってみるけど、
「主人公は嫌われ者で友人が少ない」
「友人が窃盗の疑いをかけられて批難を受ける」
「主人公は友達のために行動した」
「友人の無実は証明されたが、行き過ぎた行動をした主人公と周囲の壁はより厚くなった」
こんな感じ。
それで、この簡易的な4行の4シーンのプロットひとつで「主人公の人物像」を表現してるエピソードになるよね。
この人物像のエピソードは要約すると「友人のために行動する主人公は、行き過ぎた行動のため危ない人認定されてる」という感じでしょ。
じゃあ、同じ感じで、
『友人のために行動する主人公は、行き過ぎた行動のため危ない人認定されてる』
『ヒロインと出会い、主人公は変わろうと決意する』
『失敗続きで主人公は危ない人から変な人扱いになるが、ヒロインはちゃんと見てくれていた』
『失敗から経験して少しだけ人間的成長をした主人公は、成長と同時に 自分はヒロインに相応しくない という理解をしてしまい、失恋という最後の失敗をした』
という感じに、まあ超適当だけど「不良少年が失恋する話」が出来た。

この不良が失恋する話の『友人のために行動した主人公は、行き過ぎた行動のため危ない人認定されてる』は、展開すると前述した「主人公は嫌われ者で友人が少ない」~「周囲の壁はより厚くなった」というプロットね。
だから当然のこと『ヒロインと出会い~』も、展開すると4つくらいの「小ネタ」が出来て、以降も同じ。合計で4つの小ネタ × 4つの要素で 16個の小ネタ、つまり16シーン出来る。
1シーンにつき平均で5000文字書いたとして、16シーンあるから8万文字。
例えば「友人は主人公に感謝して、主人公に迷惑をかけないようにした」とかサブキャラのエピソードを入れたり主人公やヒロインのキャラ描写、前述した「人物描写」みたいなやつを増やせば2万字くらい増えるし、そしたら応募規定に届くくらいの長編になってると思う。

狙い通りの掌編が書けるのであれば、あとはプロットっていう計画性さえあれば公募用クラスの長編なんて根気次第ですぐ書けるようになる。

で。
それが出来たら、そのあとようやく「キャラに深みを持たせたいがどうしたらいいかな」とか「会話文をうまく流れるようにしたい」とか「本筋から逸れたコメディを書きたい」とかって「次」の問題に移れると思う。
これらが出来ないから書けないのではなく、書けないからこれらが出来ない(作品自体が書けてないから出来るための機会がない)。
であれば、まず「書ける」ことが最初にある問題で解決すべき問題。

そして回答の最初に戻って、不格好でもいいんでこういう完成をさせることが一番の訓練になるでしょう。
ちなみに、掌編は書けるけど同じ規模でも連作になると難度が上がって、そこで躓く可能性は高い。
その場合、「新しいネタを考える」のではなく書き上げた掌編の中から「使えるネタを探す」と考えると連作を作りやすい。
主人公の別側面をネタにしてみるとか、掌編に出てきたモブにフォーカスしてみるとか。
新ネタを作るのは難しいが、新しくネタを持ってくるのは頭捻ればなんとかなる。

カテゴリー : その他 スレッド: 根本的な物語の書き方が分かりません

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元記事:プロローグについて

はじめまして。
今年、ライトノベルの新人賞へ初めて投稿しようと考えている者です。
小説の書き方でご相談があります。
プロローグを書いていますが、プロローグで大切な事や、やってはいけない事は何でしょうか。
また、ページ数・文字数はどの程度が相応しいでしょうか。

こちらが現在書くプロローグの内容は、主人公が怪物に襲われている一般人を助けて、戦うシーンになります。ページ数は、15Pだったのを減らして10P(1P約500~600文字)になります。

その他、プロローグで何かご説明やアドバイスがあれば、是非教えて下さい。

上記の回答(プロローグについての返信)

投稿者 スイゲツ : 3 人気回答! 投稿日時:

 はじめまして。
 それにしても、新人賞初投稿の予定であれば、さぞや緊張なさっているのでしょうか。
 自分にも、そんな頃がありましたが、完膚なきまでに失敗してしまいました。
 いま反省点として、わかっているのが……。

 要するに読者を引きこむべき「プロローグ」では。
 小説本文を叙述してゆく「地」としての文に、まずは視点をハッキりさせて書き出すこと、すなわち叙述人称を、読者にむけて、あきらかにしておきたい。
 つぎに、はじめて読む一般読者たちにイキナリ通じるような、共感されるエピソードを入れておきたい、それも主人公の行動によって起こされれば、なおいいかもしれない。

 文字数としては、長ければ数話に分けるとしても、8,000 文字は行かないぐらいが、妥当かもしれません。

 ちなみに、やってはいけないのが、「世界観」ばかり説明しつづけてしまうこと。
 それは学校で、とりわけ「数学・物理」が好かれづらい原因と、同じですね。
 説明がタラタラ長いと、読者は嫌になるしかありません。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: プロローグについて

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元記事:お勧めの投稿サイトはございますか?

どうもこんにちは。

先日、大長編の超能力SFファンタジー小説を書き上げました。

読者の反応や感想が気になるので、投稿サイトに上げようと思うのですが、お勧めのサイトなどありましたら教えてください。

例えば、小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、ツギクル、ノベルアップ+ とか?

あとここのサイトとか?

お願いします。

上記の回答(お勧めの投稿サイトはございますか?の返信)

投稿者 カイト : 3 人気回答! 投稿日時:

こんにちは、カイトです。

投稿サイトも色々ありますよね。それぞれを比較してくれているサイトもあるので、それを参考にするのもアリだと思います。

私自身は、「小説家になろう」と「カクヨム」、それと以前はホラーを主に書いていたのでそれ系投稿サイトを利用していました。
大手のサイトは投稿数がめちゃめちゃ多いので、読者の方の目に留まるのがまず難しいですよね。そのため、作品の出来栄えはもちろんのこと、読んでもらうためにそれをいかに売り出すかがすごく重要なんだなーとしみじみ実感しました。
毎日同じ時間に投稿するとか、SNSで宣伝するとか、コメントには必ず返事をするとか、トレンドのタグを付けるとか、興味を引くタイトル、あらすじが書けているか、などなど。「作品を面白くする」以外の工夫も必要になってくるかと思います。
Twitterとかでたまに #作品読みます なんていうのを見かけるので、それを活用してみるのもいいかもしれませんね。

ラ研への投稿は、書き手目線の厳しく的確なアドバイスがいただけることも多いので(もちろん「合わないわ〜」というのもあるけど)、私は気に入っています。
ただやっぱり、今は期待するような意見がもらえる可能性が低い気がします。

合わない意見はスルーしてくださいね。
創作活動応援しています。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: お勧めの投稿サイトはございますか?

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元記事:軍事小説について

自分は軍事小説を書いていますが、ゴリゴリの初心者で物語の流れや設定は大まかに考えてあるのですが、細かい設定、また自分は軍などの知識があまりなく、登場するヘリコプターのことをただ「ヘリ」と書いているのですがどのようにすればいいのでしょう?

上記の回答(軍事小説についての返信)

投稿者 蛇鷲 : 3 人気回答! 投稿日時:

 失礼いたします。
 知識があまりないというのなら具体的な兵器の名前などは出さず、ただ「ヘリ」などと書いたほうが無難かと思います。ミリタリーは「生半可な知識で挑戦すると袋叩きにあう」「どこまで理解と知識を積み上げればいいのか、明確な一線がない」(とあるラノベ作家の談)分野ですので、へたに細かく描写するよりは大雑把にまとめてしまったほうがまだ叩かれないのではないかと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 軍事小説について

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