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元記事:ライトノベルでのターゲット層についての返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

〉10代向け小説ライトノベルと言ってるのでは、ってことならたぶん勘違いではないと思う。
〉設定とか好みとかで「10代が好きそうなものを」って意味で受け取ってるなら、それは誤解です。

 これは前の『読者の理解力』の話と合わせて考えて『10代(子供)でも理解できる内容、理解しやすい内容』をライトノベルと言っている、ということでいいんでしょうか?
 それは確かに『ライトノベル』を構成する大事な一要素だとは思いますが、もはや『想定読者層』は関係ない事じゃないでしょうか?
 自分はあくまで『ライトノベルというジャンルの想定読者が誰か』と言う話しだと思っていたので、サタンさんの意見は答えではなく前提条件の方に入ってしまう。

〉でも、繰り返すけど「基本的に」ってことで、内容の話なので、別に「10代向けであるべきだ」という主張ではありません。
ジュブナイルも、これはティーンエージャーを対象とした言葉だから10代と言えるけど、そのジュブナイルでも完全な「10代向け」ではなかった。

 この文章と後に続く部分は10代でも理解できる内容であれば、一作品単位では『何歳くらいを想定読者層に設定しても良い』って話しですよね?
 それは自分も同感です。

〉10代向けとか20代向けとか、誰に向けてるかは正直どうでもいいと思う。

 自分はそこの話をしている物とばかり思っていました。
 結局誰に読んでもらえるかは『何に飾りを付けるか』より、『どう飾り付けるか』が一番大事だと思っているので……。
 読始める前に解る情報の大半は『どう飾り付けているか』ですし、マーケティングの話しとなると、そっちの話しなのかなー、と。

 もし自分がしつこくしすぎたせいで切り上げようとしているとかなら本当に申し訳ないです。

上記の回答(ライトノベルでのターゲット層についての返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

>『10代(子供)でも理解できる内容、理解しやすい内容』をライトノベルと言っている、ということでいいんでしょうか?
はい。構想段階での話なので。
想定読者は実際にモノがないから読むことが出来ないと書いたけど、構想段階は作者もまだアイディアが揃ってないので書くことさえできない。どういう話にしようかなと構想してる段階。
なので、「どう飾り付けるか」と考えることも出来ないような状態。
「敵をやっつける勧善懲悪の話にしよう」と、これを考える段階。
そっから先の飾り付けは、ぶっちゃけ難しくて理解できなくても大筋たる「敵をやっつける話」は理解できるので、「話はわかる」と読者に伝えることができる。
他所のスレで出したばかりの例だけど、攻殻機動隊なんかがソレだね。アニメ版のベースは10代「事件が起こり、解決する」という単純な構造。でも設定とか世界観とかはえらいハードなSF世界。
なので、そのベースを大人向けにより難しくした映画イノセンスはアニメファンには若干ウケが悪かった。

>〉10代向けとか20代向けとか、誰に向けてるかは正直どうでもいいと思う。
> 自分はそこの話をしている物とばかり思っていました。
いや、スレ主も他の人もそっちを話てるんだと思う。ただ、私が「年齢はあんま関係ない、でも10代向けだと思う」とわけのわからん事を言ったために、それを説明せにゃならなくなった、という感じで、私だけ違う話をしていると思うw

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元記事:ライトノベルでのターゲット層についての返信

議論の大前提として、読者の年齢を意識して作品を書き分けることが出来ないとダメですよね?
書いた結果として10代だとか20代向けになりません?
なんかプロでも難しいことを、出来るという前提で議論しているように見えます。

上記の回答(ライトノベルでのターゲット層についての返信の返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

>読者の年齢を意識して作品を書き分けることが出来ないとダメですよね?
そうなんだよね。
心構えの話なら「物語を書く前の構想段階」でする事だから、まだ読者と呼べる相手はおらず想定読者でしかない。
この「想定読者」と、実際に読む「実読者」のズレを語ってるんだから、それは個人の技量の問題。
そして、それ以外の実読者、つまり買って読んでる購買層の話をするならそりゃ実際に売ってる出版社に言うべき話で、我々作家が語るような話じゃない。
出版社に対して「ラノベ作家はこういう層を想定しています、そこから購買層がズレないよう売って下さい」と言ってる話ならわかるんだよね。あくまでその議論を出版社としてるなら、だけども。

結局「作者が各々考えて読者層を選定する」という他なく、例え「10代向け」に書いたとしてそれが「20代にウケた」としても、そりゃ作者の知ったことではないよ。
「その作者が思う10代向けが20代にウケた」ということだから、今後も「10代向け」に書き続けることが「現読者である20代」に一番合う形でしょ。と思う。
もちろん、別に「読者層がわかったから20代向けに修正する」という判断も作者それぞれだし、否定するわけではないけども。

カテゴリー : その他 スレッド: ライトノベルでのターゲット層について

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元記事:ライトノベルでのターゲット層についての返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

>『(制作段階での)想定読者層』と、実際に本を買って読んでくれる『実読者層』の違いなんじゃないかなと言うことです。

 その言い方であれば、スレ主の主張は、"想定読者と実質読者を一致させる努力をすべき"というものでしょう。
 想定してなかったけどなんか売れた、っていうのは、"目論見は外れたけど運良く助かった"みたいな話なんで、そこは運頼みじゃないほうがいいよねっていうのはまあある意味で当たり前の話かと思います。

>『10代少年向けに作ったライトノベルが、20代女性を中心に記録的な大ヒットをとばした』

 自分なら、『10代少年向け』のつもりで書いたこのテイストこそが実は『20代女性』向けだったのだと分析した上で、固定ファンをつかむ方向で、再定義された20代女性向け(すなわち前作執筆段階では『10代少年向け』と思い込んでいた作風)の続刊を書こうとします。
 ただし、前作の何が20代女性にウケたのかに対する理解が浅かったり、理解はしていても作家の技術が足りなかったりすると、テイストを維持したつもりでスベる可能性もあるけど。

 一般論として、ヒット要因を分析できれば次もヒットが狙えるし、そこで失敗する(間違った分析をしてしまう)とスベって売上が振るわない、という単純な原理があります。もしかしたら何かの間違いで予想外の方面に売れるかもしれないけど、それは運が良かっただけ。毎回運に頼るのはよくない。……マーケティングってつまりそういうことだと思うんですけど。ざっくりいうなら"運頼みをやめようぜ"っていう。

>このとき起こしやすい間違いは『作者の思う20代女性向け』に寄せてしまうこと(スレ主、にわとりさんの意見?)。

>これはあくまで自分個人の意見に過ぎないんですが、『この話を好きになってくれた20代女性』向けに話を書くことが最善なんだと思います。

 同意見です。おそらくスレ主もこれに同意するでしょう。ただし、『10代の少年からしたらなんでも無いような、『この話を好きになってくれた20代女性』が喜んでくれる要素』っていうのが、言葉で言うのは簡単だけれど実行するのはめちゃくちゃ難しいと思う。『この話を好きになってくれた20代女性』のことを本当に分かっていないと結局『『作者の思う20代女性向け』に寄せてしまうこと』になってしまって、あなたが分析するように『女性読者達が望んでいた物からも離れてしまい、人気が無くなっていく』結果になるから。
 おそらくラノベにしろ何にしろ、安易に『『作者の思う20代女性向け』に寄せ』たらダメなことくらいみんな頭では分かってると思いますよ。頭で分かっていても、それでも思うようにならないのが創作の難しいところなわけで。

上記の回答(ライトノベルでのターゲット層についての返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 オレンジ戦車兵 : 3 人気回答! 投稿日時:

〉想定読者と実質読者を一致させる努力をすべき

 自分も同感です。
 一作目を出して続きが出ないというならまだしも、次巻を出すのなら出来るだけしっかりと下調べをして、『実読者に向けて』続きを書くべきでしょう。
 一見作者の感覚での同じ層に向けて書き続ければ問題ないようにも思えますが、サタンさんとの会話でも書いたように、いつ『作者の感覚』と『読者が好きなその本らしさ』が離れてしまうとも解らないわけですから。
 しっかりとしたマーケティングと、その上に立った執筆が出来るのならばそれ以上のことはないです。

〉言葉で言うのは簡単だけれど実行するのはめちゃくちゃ難しい
〉それでも思うようにならないのが創作の難しいところ

 それですね。
 マーケティングと言っても、結局読者のことすべてが解るわけじゃない。
 程度の差はあれど、それは個人でやらなきゃいけないアマチュアだろうが、編集部に力を借りれる職業作家だろうが変わらないことです。
 粒子力学では神様はサイコロを振るらしいですが、ライトノベルの神様はサイコロを振らないんでしょう。
 でも、書き手は神様ほどに読者達のことを理解は出来ない。
 だからどうしてもギャンブルになってしまう。
 とても難しいことです。

カテゴリー : その他 スレッド: ライトノベルでのターゲット層について

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元記事:プリキュア人気について補足の返信の返信

>偶然できあがったバランスに読者が食いついているのなら、それも考慮すべきだと思います。
そうなんですよね、そこの見極めがほんと難しい。
作者が言う「読者ターゲット」って、結局「まだ作品が無い状態」なので、仮定でしかなく、仮想読者としか考えられない。
作品を書く前から「実際に売って読者層を把握する」なんてことは無理なので。
だから「10代向けのつもりで書いたのに20代にウケてる」なんてこともよくある話で。
私の場合は、男性向けに書いてるのに何故か女性にウケが良いです。
これは修正すべきか……? いや読んでくれてるんだからええやん。でも想定と違うんだけどなぁ、これも未熟さか。いや想定通りのものが書けた場合、男性向けになるから今の女性読者を切り捨てる結果になるわけだけども……えー? って感じ。
この悩みが、以下の反論に対する私なりの答えにもなっているんだけども、わかってもらえますかね……。

私としては「私が思う男性向け」を書くしかない感じです。それが女性にウケてるわけですから。
あまくささんが「10代向け」や「20代向け」と分けること事態に疑問を感じる、というような事を書かれていたのですが、私としては正直それが一番共感できる言葉です。
要するに、私の読者は「私が書く話を読んでいる」という層なので。
無理に男性向けに修正する必要を感じないし、読者が女性だからと無理に女性に合わせる必要性も感じていない。その微妙な雰囲気がウケてるんだから。という感じ。

まあ、あまくささんを非難するわけじゃく自分に向けて言うわけだけど、これって反論に対してはずるい言葉です。
どんな意見に対しても相手は黙るしかない答えなので。
しっかり調査したうえで「20代女性向けに変更したほうが良い」と判断できるなら、もちろんそのようにしたほうが良いと思います。
意固地に我を通せば「俺の話がわかるヤツだけが読めば良い」と言ってるも同然になってしまいますから。

>『ライトノベルレーベルで、ライトノベルとは微妙にずれた物を連載する』と言うところに需要があるんです。
毛色が違うため目立つ、という戦略は確かにアリですね。
問題は編集がそれを許容してくれるか、というところですが、Webなら編集を通さないので尖ったものが書けそうです。
しかし同時にWebでは読者が目移りしやすいので、「読者が読みたいもの」の中で「異色」にしなければならないので、それは狙うと相当難しいと個人的には思います。
雑誌なら雑誌という枠組みがあるので、一応読むか、という人もいて、それで徐々に人気が出てきた異色作品は多いと思う。でもラノベには雑誌が……昔はあったんだけどなぁ……。
これは、わざと的を外す行為に等しいので、下手すりゃ読んですらくれないってことにもなりかねない。かなりリスキー。
それこそ「偶然できたバランス」「10代男性向けに書いたのに20代女性にウケた」という結果論でしか、成立しにくそうです。
でも、そのまま毛色を違うものを続ける、というのは理にかなったメリットだと思います。
つーか言われてみると現状私がそれだしね……
先のレスは、そろそろ現シリーズを終わらせて、完全に男性向け女性お断りな新シリーズを書きたい、という本心が書かせた持論なのかもしれません。

上記の回答(プリキュア人気について補足の返信の返信の返信)

投稿者 オレンジ戦車兵 : 3 人気回答! 投稿日時:

〉でも想定と違うんだけどなぁ、これも未熟さか。いや想定通りのものが書けた場合、男性向けになるから今の女性読者を切り捨てる結果になるわけだけども……えー? って感じ。

 自分が10代向けに書き続けるのではなく、仮定の上での『この話を好きになってくれた20代女性向け』――多くの現実のケースに当てはめられる言葉に代えるなら『その本の読者向け』で続きを書くべきだと思っている理由はこれです。
 サタンさんの説明された状況は一応は理解したつもりです。
 ですが、だからこそ、偶然とは言え読者になってくれた人達を、作者の勝手な都合で切り捨ててしまうのは避けるべきで、そのために注意を払うべきなんじゃないかと自分は思うんです。
 いつ『作者側の10代向け』の感覚と『読者が好きなその本らしさ』が離れてしまうとも解らないわけですから。
 読者をがっかりさせて自分の本から離れさせるなんて事態は、エンタメの提供者としても、本を作り売る商人としても、最も避けなければいけないことだと思います。
 そのための手段や時間がないというのなら、どうしようもないことではあるんですけどね。

〉>『ライトノベルレーベルで、ライトノベルとは微妙にずれた物を連載する』と言うところに需要があるんです。
毛色が違うため目立つ、という戦略は確かにアリですね。

 この後に続く内容に関しては自分も同感です。
 自分の出した話も『10代以外にヒットしたシリーズをたたんだ後、どうするか』と言う仮定の上での話しですから。
 もし、はじめからこれを狙ってやるんであれば、作者の名前だけである程度以上の売り上げが期待できるような人でもないと許してもらえないんじゃないかとは自分も思いますね。

カテゴリー : その他 スレッド: ライトノベルでのターゲット層について

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元記事:プロットから執筆する際、ストップしてしまう要因

いつもお世話になっております。

現在長編のプロットを進めております、やとうです。

先日は皆様のお勧めの本を教えていただき、ありがとうございました。
疲れたときは少し休憩の読書をして、気分転換をしながら創作を続けています。

ところが現在、プロットから小説への文章化をする段階において作業が上手くいかずストップしてしまいました。

現状としては、
短編の連作の形式の計画の小説で、大まかな流れをつくり、
細かな話のプロットが完成した一作(一話分)ごとに本文を書くという手順で進めています。
A4用紙1枚分に収めたプロットです。

今は主人公の初登場、キャラクター達の出会いとなる場面の話のプロットが完成し、小説を書き始める段階となりました。
今後も別の話との整合性の関係で、書き直す可能性の高い場面ですが、一応流れは決まっています。

ここまではスムーズに書けた内容を、いざ文章化しようという段階になると、
途端に文字として浮かばなくなり、全く書けなくい状態です。(頭の中では動き・セリフ等のイメージ像はあります)

書きやすそうな場面からでもと、途中からのスタートも試みますが、結局進まず書いては消すの繰り返しです。
このような状況から動き出すためには、どうすればいいのか悩みが続いています。

皆様はプロットから本文を執筆される際、どのような手順で勧められていますか。
また、現在の執筆の方法の中に足りない作業・手順等があるのでしょうか。

年末のお忙しい時期にお手数をかけしますが、皆様にご指導いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

上記の回答(プロットから執筆する際、ストップしてしまう要因の返信)

投稿者 日暮一星 : 3 人気回答! 投稿日時:

 プロットを書いておいたはずが、よくよく見ると空白だった――そんな相談ですね、痛いくらいに分かります。

 自分は『プロット製作の時点で、分からない部分を明確にする』というやり方で文章にしています。

 キャラたちの会話の掛け合い、説明の導入、はっきりとした描写が必要なシーン、語り手の心情、場面ごとの情景etc……これらをコピーして貼り付けるだけの状態に、なるべく近付けながらプロットを作っています(自分はこれを“設計文”と呼んでいます)。

 最低でも、
『分からない部分はト書きにしてでもメモしておく』
『シーンごとの意義を明確にする』
『プロット製作で大雑把な文章(表現ないし内容)をできるだけ使わない』
 を意識しながらプロットを書いています。当然ながら、この手法を使うとプロット製作の時点で時間を浪費することになるのですが。
 個人的には『プロットがあるのに原稿が書けない、どうしようもなくもどかしい感覚』がもの凄く嫌いなので、これで納得しています。【プロット=設計図】という認識をしているので、これくらいやってもいいかなと。

 ちなみに自分は長編を書いているので、オープニングからエンディングまで上記の方法でプロットを書き終えたらそのまま原稿には行かず、構成の問題や細かい部分の突っ込みどころを探します。プロットを元に、構成やシーンごとにある内容を簡潔にまとめた“見取文”を作り、そこから修正や添削作業に入っていきます。
 それらを終えて原稿の作業に入ります。時間をプロットに費やしている分、この作業は割とすんなり終わります。一冊が完成したらしばらく時間を置き、複合機で原稿を紙にして誤字脱字の修正に取りかかります。物語構成などの修正はプロット製作の時点で終わっているので、そこは気にせずどんどん赤ペンを入れていき、最後の修正に取りかかって完成です。

 足りない手順……。短編を繋ぎ合わせた長編を書いているのであれば、やはりオープニングからエンディングまでプロットを書いたほうがいいかと。点と点を繋ぎ合わせて線になるという構成なら、なおさら情報の整理も重要になると思うので。
 物語が長ければ長いほど『いかに書き手が作品を把握しているか』も、創作上とても大切です。プロットの製作以上に『作品を把握する手段』は欠かせないと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: プロットから執筆する際、ストップしてしまう要因

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