小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

人気回答。 最新の投稿順161ページ目

元記事:悪い性格の人が書けません

悪い性格というものを自分はうまく描くことが出来なくて困っています。
ただ、悪役がというわけではなくて、根っこが「いい性格」の人以外の人が掛けなくなってしまっているんです。

例えば、高飛車な性格の子は、必ずしも性格がいいとは限らないと思います。
どこかプライドが高かったり、自分の価値観で他人への評価を下したり、と善意による行動ではないことがほとんどです。
だからといって、悪意によるものではないとは思うのですが、この善意でもない悪意でもない性格のキャラクターが描けないんです。ツンデレとかもちょっと書くのが苦手です。
いろんなキャラクターをかけるようになるためにコツはあるでしょうか。

上記の回答(悪い性格の人が書けませんの返信)

投稿者 にわとり : 3 人気回答! 投稿日時:

 まず高飛車な子になりきりましょう。
 プライドが高くて、自信家。自分の価値観を信じているから、それに合わない他人の言動を見ると不愉快になったりする。こいつバカだなと思った相手には初っ端から高圧的な態度を取ったりする。だって相手がバカなのがいけないんだから。自分は正しい。正しいことを言ってるだけなんだから私は悪くない。間違ったやつに間違っていると言って何が悪い。言葉遣いが高圧的? そんなこと知るか。間違っているやつが悪い。私は正してやっているだけだ。言葉遣いでしか批判できないあなた方のほうがよほど愚かだ、卑屈だ、卑怯だ、醜悪だ、最低だ。そんな奴らに媚びるくらいなら私は高飛車でいい。高飛車でいられることこそ私の誇りだ。私には自信がある。私は私が正しいことを知っている。だから私の価値観で他人に判断を下すことに躊躇いはない。私は正しい。私は正しい。云々……。

 次に、彼女と性格が合わなそうなキャラクターをイメージしましょう。彼女がきっと辟易して、苛立って、どうしようもなく悪意を向けてしまうであろうキャラクター。高飛車な子にぶつけるなら卑屈な子がいいでしょうか。
 表向きは物分りがいいのだけれど、言ったことが本当に分かっている気がしない。でもでもだって、そればかり。怒られたらすぐに謝る。怒られなくても先手必勝とばかりにことあるごとに謝る。ごめんなさい、ごめんなさい、申し訳ありません、もう二度とこんなことはしません、私はバカなんです、愚かなんです、ごめんなさい、ごめんなさい、許してください、あなたについていきます、もう逆らいません、全部あなたが決めてきください、あなたが正しいんです、私が口を挟むなんてバカでした、許してください、ごめんなさい、ごめんなさい、私はゴミです、カスです、私は生きている価値がない、あなたが正しい、あなたは正しい、許してください、許してください、云々……。

 こんな子に付きまとわれたら高飛車な子はどうなってしまうでしょう。
 私は正しい。あなたは間違っている。私は私に自信がある。そこは譲れない。だから言いたいことは言わせてもらう。なのになんだその目は。その責めるような目は。まるで私があなたをいじめているかのような、その恨みがましい、憐れむような、対話を拒絶するような、自分の殻に引きこもるような目をやめろ。ごめんなさい許してくださいもう二度としませんとすぐに意味もわからず謝る癖をやめろ。自分が何に対して謝っているかも理解していないくせに、そうすれば追求から逃げられると思って軽々しく自己卑下するのをやめろ。まるで私を悪者みたいな目で見るのをやめろ。やめろ、やめろ、やめろ。ばかにするんじゃない。あなたはそうやって、自分の本心なんて一度もおくびにも出さないで、へこへこと頭ばかり下げて、媚びて、媚びて、それで今まで生きてきたんだろう? そうやって、自分自身は空っぽのくせに誰かに取り入って、なんとなく周囲を味方につけて、そうやって生き残ってきたんだろう? 憎い。お前が憎い。私は私を信じて生きてきた。私は私の身一つで、私に対する批判も悪意も受け止めてきた。その結果として高飛車と思われたからとして、それが何だ。私が私であることを誰かに明け渡すことに比べたら遥かにマシだ。だというのにお前は何だ。プライドはないのか。己の信じるものはないのか。そんな生き方、私は認めない。お前を許さない。改心させてやる。薄っぺらい謝罪は聞き飽きた。みんなの前でお前を辱めてやる。お前の生き方の限界を、間違いを、愚かさを暴いてやる。卑屈さで覆い隠したつもりの高慢さを白日の下に晒してやる。その瞬間こそ真にお前が私に感謝する瞬間だ。覚悟しろ、ぶっ潰してやる。許さないからな。逃さないからな。お前の底までさらってやる、しゃぶり尽くしてやる、見てろよ、待ってろよ。化けの皮をはがしてやる。云々……。

 まあこんな気持ちになりますよね。自分ならなります。高飛車キャラを自分にインストールした瞬間から、人間性が悪い雑魚は視界に入ったら灼き殺したくなる。これ、でも純然たる悪意ですよね、客観的に見たら。
 コツっていうか、そこまで高尚なものじゃないかもしれないですが、そのキャラの心の底まで、どこまで降りていけるかっていう話だと思います。書けない時点で作者のキャラ理解が浅いんじゃないですかね。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 悪い性格の人が書けません

この書き込みに返信する >>

元記事:戦記物を読んで思うのですが

私は戦術や戦略を練って実行する描写が好きなのですが、なろう系統における戦記物の流行りを読んでいるとチートを使って無双したり、付け焼刃な知識で敵軍を蹂躙するなど戦記と言えるのか怪しいお粗末な内容が多いです。
なろうに投稿された作品はあくまで趣味であると理解していますが、やはり主人公に苦悩や刺激、それを解決するために行う努力などがある作品は読んでいてストレスになるから嫌煙されているのでしょうか? 皆さんは戦記物にどういう楽しみ方をしますか?

上記の回答(戦記物を読んで思うのですがの返信)

投稿者 あざらし : 3 人気回答! 投稿日時:

なろうに限らずラノベ、もしくはラノベ調の作風とは合致しにくいというのがあるように思います。

1)寡戦はゴアっぽくなる・ラノベっぽい作風と合わない
2)フィクションの宿命として、敵を無能や阿呆の集団にはできない
3)そもそも現実世界においても、装備含め兵器はチートであることを目指している

とりあえ三点あげましたが、こういったことかと思います。
戦記物が未来世界を書いたモノでなければ、ファンタジーを代表に古典的戦争の射程内(端的には剣と槍、弓的な)を元にした戦況は、ランチェスター第一法則でおおよそ語れますよね。
基本構造は 攻撃力 = 兵力数 × 武器性能 です。

もちろん実際は兵の練度やら士気といった条件が入りますし、それらを埋める形で兵力集中原則等があるのですが、単純には同程度の質である武器を双方が所持していた場合、兵数が多い方に勝利がもたらされます。
ところが、これをフィクションでやると兵数有利の上での戦闘、ありていには『一方的な蹂躙』とも受け取られかねません。フィクションの主人公は正義、とまではいいませんが大義名分を固持する必要があります。虐殺はむろん、蹂躙者側には極めてしにくい。

>主人公に苦悩や刺激、それを解決するために行う努力などがある作品

こちらですね。
仰る通り盤石の勝ち戦よりも寡戦、小勢である主人公側が普通なら負ける相手(大勢)と戦う方が見せ場になります。
同様に、敵を弱くするという方法もフィクション的に栄えません。強敵に打ち勝ってこそ主人公です。
実際には常套手段のひとつ、兵站を絶つために商人等の非戦闘員を襲って戦闘持続を困難にさせる、なんてのも主人公がやるとマズイわけです。

いわば正々堂々ともなりますが古典的戦闘の場合、寡戦を崩す結果もたらせられるのはゴアです。
閉路襲撃といった地形を利用したり、敵軍の混乱に乗じて切り込んだりと、他にも色々ありますが、戦地で繰り広げられる様は接敵距離からしても、まぁゴアといって良いでしょう。
主人公とヒロインがきゃっきゃうふふ、いちゃこらやる雰囲気とは真逆、血と肉が爆裂するゴアであり骨太な話しに転じます。

これは両立できません。(なろうに限定すれば超展開でも何でも書けばよいのでしょうが)真っ当な作者なら、戦闘を売りにする骨太な作風なら、ヒロインとの接点も骨太に仕上げるものです。
ベルセルクだとか、ギリでマブラヴ、ガンパレードマーチみたいな感じの雰囲気がピッタリはまる世界観、近作ですと【安里アサト著:86-エイティシックス-】が代表格でしょうか。

おそらくは感じられるであろう「そうはいってもゴアを避ける方法もある!」というのも解ります。
情報戦、故意に起こすヒ水の戦いみたいな方法もあります。
けれど結局は『なにを売りにしているのか? それによって作品全体の雰囲気が変わる』というのが肝心で、そこが読者の求めるモノ著者の書きたいモノと一致する必要があるのではないでしょうか。
と、1)2)をごっちゃに書きましたが、個人的にはこういった理由かと思います。

さて。
ほぼ本題になってしまったチートですが、これは現実的にも真っ当な流れです。
ニュースで『○○という兵器を自衛隊が購入』だとか、『米軍基地に○○が配備』という報道がありますよね。
これらが報道されるのは、ぶっちゃけ軍事バランスを変化させるチート(の一種)だからです。

配備直後のイージス艦なんて代表格ですね。その打開策でランチュウやアドミラル・ゴルシコフクラス、超速度対艦ミサイルといった中国・ロシアとの競争が発生するのもまた必然。
チートへの対抗策はチートです。

ここらは現代兵器の基本思想にあるアウトレンジ攻撃の発想を発展させたものともいえます。
『相手の弾は届かないけど、こっちは一方的に攻撃を加えられる』というのを共同交戦能力としてデータリンクで発展させたシステム、というわけですね。

お気づきと思いますが、アウトレンジ攻撃、現代兵器においてもチート的な代物は”血”をあまり感じさせません。
接敵距離は㎞単位、遠いことが最大の利点ですので、肉眼で感知できません。

小説のチート能力というのも多くは接敵距離が比較的遠くとれますし、それは剣で切り込んだときのように血しぶきを浴びたりしない距離になるかと思います。
作風を壊しにくい、というわけですね。

チートが問題というより、作品によっては弱点らしい弱点が存在しない、これが問題になるように思います。ウルトラマンのカラータイマーはよく出来てますね。
チート能力で活躍するというのは、描き方に工夫があれば決してフィクションの世界で批判を浴びるようなものではないと個人的には思います。

言い方を変えれば、チート能力というのは死者が見えない、ゴア表現を徹底的に避けることだってできます。
作風を変えることなく、平時にヒロインとイチャコラしてても大丈夫。
おそらくは順番が変わって、結果がオマケでついてきたような話しではありますが、執筆される方にとっても非常に都合が良いはずで、作風を大きく崩さない戦闘シーンというのは私のような読者にとっても喜ばしいことです。

戦記物ではありませんがここらは、なろう小説でなら【蘇我捨恥著:異世界迷宮でハーレムを】の対人戦闘・決闘シーンが非常に上手く作風を壊さず調理されていました。(もし未読ならば:題名からはエッチィ感じがしますが原作小説はR15なれど、そういったシーンは俗にいう”朝チュン”で誰にでも読める内容です。なろうで読めますが一部かなり加筆修正されていますので出版本をおすすめします。奴隷とありますが実際は”異世界で冒険仲間を増やすためのお金儲け小説”ともいえます。ロールプレイング日記風のシーンが多いのが好みの分かれるところですが、そこが気にならなければ良作です。ちなみにコミックも良い出来。ただしエロ方面にも力が入ってますので、ここらはお好みでどうぞ)

>皆さんは戦記物にどういう楽しみ方をしますか?

ここまで書いておいてナニですが、世間一般のイメージでいうところの暴力的な行為は好きなんですが(当然、犯罪と殺戮は否定ですよ)暴力的なシーンが多いフィクションはあまり好みません。率直には読者へのウリが戦闘シーンになっている作風のモノはジャンル問わずに敬遠しがちです。(この場合はフィクションの枠組みが重要。リアルに近づくほど拒否感が強くなります)
ですので、さじ加減として現実から距離をとっている戦記物は歓迎します。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 戦記物を読んで思うのですが

この書き込みに返信する >>

元記事:セリフの中に地の文を入れるタイミング

小説を書いているのですが、セリフとセリフの間に地の文をはさむタイミングがよくわかりません。(特に三人以上が入り乱れるとき)
セリフ多めだと、誰が何を言っているのかわからなくなるし、逆に地の文多めだとくどくなりすぎて読みにくいです。
コツというか、どういうときに挟むとよいかみたいな心得はあるでしょうか。

上記の回答(セリフの中に地の文を入れるタイミングの返信)

投稿者 田中一郎 : 3 人気回答! 投稿日時:

ほおばったバーガーのチーズが口の上に張り付いて危なく火傷するとこだった田中です。と、ついつい書きたくなってしまいました。

閑話休題、私の場合、地の文と会話文の比率が8:2ぐらいなので、むしろ会話文が続くことの方が稀なレベルです。なので逆に、地の文に会話文挟んでいる感じになります。
しかし、そもそも小説というのは、地の文に会話文を混ぜるものではないでしょうか?
混ぜていった結果、比率が逆転することはあるかもしれませんが、私はそう考えています。

というわけで私の答えは、物語の進行の邪魔にならない範囲内で会話を差し込む、です。

例えばバトル物で、延々会話してて戦いが進行しないと「お前ら口ゲンカしてるの?」ってなりますが、学園日常ものなんかだと、会話を続けることがむしろ主目的になったりします。
要は題材によって邪魔にならない範囲も違うということですね。
それプラス作者の個性。
結局は、明確に数値化される答えなど無いということで、CAL さんがご自分の文体と題材に合わせて、最適を求めて書いてみるしかないわけです。
上手くできないならまずは地の文だけで話を書いてみて、そこに会話文を差し込んで整えれば良いと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: セリフの中に地の文を入れるタイミング

この書き込みに返信する >>

元記事:セリフの中に地の文を入れるタイミング

小説を書いているのですが、セリフとセリフの間に地の文をはさむタイミングがよくわかりません。(特に三人以上が入り乱れるとき)
セリフ多めだと、誰が何を言っているのかわからなくなるし、逆に地の文多めだとくどくなりすぎて読みにくいです。
コツというか、どういうときに挟むとよいかみたいな心得はあるでしょうか。

上記の回答(セリフの中に地の文を入れるタイミングの返信)

投稿者 にわとり : 12 人気回答! 投稿日時:

 四人分のハンバーガーをトレイに乗せて戻ってきた田中が口を切った。
小説を書いてるんだけど、台詞と台詞の間に地の文を挟むタイミングって難しくね?」
 吉田が腕を組んで頷く。
「とくに三人以上が入り乱れるときな」
 加藤が受け取ったハンバーガーの包装をはがしながら話に乗ってくる。
「わかるわ~。台詞多めだと、誰が何を言っているのかわからなくなるし、逆に地の文が多めだとくどくなりすぎて読みにくいんだよな」
「それは話が違うんじゃね?」
 と疑問を挟んだのはそれまでただ一人黙っていた高橋だ。
「誰が何言ってるかは地の文に明示すればいいだけのことだし、地の文が多くてくどくなるかどうかは文章の内容次第だろ」
「高橋お前、簡単に言ってくれるけどなあ、それが出来たら俺たち苦労しねえんだよ」
 田中が突っ込むが、高橋は引かない。
「出来ないなら出来るようにすりゃいいだけだろ。難しいことなんてみんな分かってんだよ。そんな泣き言を言って傷を舐め合うために今日は集まったのか? あ?」
「おい、そういう言い方はねえだろ?」
 吉田がテーブルを叩く。高橋が鬱陶しそうに睨み返した。場にピリついた空気が流れる。
「まあまあ、二人とも落ち着いて」
 四人の中で一番年長の加藤が助け舟を出す。
「田中が言いたいのはさ、こういうことだと思うんだよ。地の文を会話の中に挟むとしてさ、その時のコツというか、どういうときに地の文を挟むといいかっていう心得の話がしたかったんじゃないかな? そうだろ、田中?」
 急に話を振られた田中は、目を白黒させつつ咀嚼していたチーズバーガーを無理やり飲み込んだ。
「そ、そうだよ、そういうことが言いたかったんだ」

 ってな具合でどうでしょ。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: セリフの中に地の文を入れるタイミング

この書き込みに返信する >>

元記事:戦記物を読んで思うのですが

私は戦術や戦略を練って実行する描写が好きなのですが、なろう系統における戦記物の流行りを読んでいるとチートを使って無双したり、付け焼刃な知識で敵軍を蹂躙するなど戦記と言えるのか怪しいお粗末な内容が多いです。
なろうに投稿された作品はあくまで趣味であると理解していますが、やはり主人公に苦悩や刺激、それを解決するために行う努力などがある作品は読んでいてストレスになるから嫌煙されているのでしょうか? 皆さんは戦記物にどういう楽しみ方をしますか?

上記の回答(戦記物を読んで思うのですがの返信)

投稿者 ヘキサ : 3 人気回答! 投稿日時:

「ノルマルク戦記」を読んだことがあるのですが、作者がそういう戦術史の専門家の方で、その点についてはかなりしっかり描写されていました。

 ……ですが、ストーリーとして面白いかというと……ちょっと、難しかったですね。キャラはそこそこよかったんですよ。あと弓矢使いの双子が外道に強すぎて「やっぱ弓重要だよねー」とか思ったり。

 ただ、いちばんメインの戦術が、源義経の「鵯越の奇襲」そのまんまで、オリジナリティはないなぁ……とか思ったり。たぶん専門すぎて史実を拾いすぎる方なのかなとか思ったり。

 あと、ストーリーの主筋が中世の戦争様式が崩壊していく過程そのものだったりで、同じものは書けないなとか思ったり。

 ぶっちゃけヒロインの出番が全然なかった! 馬上戦メインでレイピア使いって意味ねーだろとか!!せめて槍か弓使いにしろよとか!!もしくは救護班指揮担当とかにしろよとか!!

……ちなみにアルスラーン戦記もどっちかというとチートですね。アルスラーン陣営のほうにチート人材が集まっている状態。
「露骨なチート」ではなく「地味に確実なチート」あたりを狙ってるのがそのへんの時代のですね。わたしはその辺のが好きなので、チートの匙加減次第かな、と思います。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 戦記物を読んで思うのですが

この書き込みに返信する >>

現在までに合計1,030件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全206ページ中の161ページ目。

その他のスレッド

表現技法と「憎悪の理由」へのご意見募集

投稿者 オミクロン 回答数 : 13

投稿日時:

 オミクロンです。現在進行形で執筆中の長編も、終盤に差し掛かってまいりました。皆様の温かい助言あって、ここまでこれたと思います。此度... 続きを読む >>

ヒロイックファンタジーに属性相性(三すくみ)を導入して面白くなる可能性はますか?

投稿者 徳永 回答数 : 6

投稿日時:

ゲームでよく見かける属性相性ですが、Web小説や漫画ではあまり見掛けられず、導入されたとしてもその後あまり使われないまま終わってしま... 続きを読む >>

完全に二次創作の質問です。NG、マズかったら以後控えます。

投稿者 悪魔ミュージック 回答数 : 3

投稿日時:

 このサイトには確かパーティメンバーは多くても8人程度に抑えましょうと書いてありますし、他のサイトでも10人より多いと難易度高い、4... 続きを読む >>
トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ