タイトル:ライトノベルでのターゲット層についての返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信 投稿者: サタン
>購買層と読者層は
あぁ、そうだなぁ。確かにあんま深く考えてなかったかもしれない。
私としては単に言葉を省略しただけなんだけども。
プリキュアと人間失格の例について、そのような考え方であるなら、そうなのだろうと思います。
しかし、ここに至って私とにわとりさんの考えは相容れないとわかったので、ここまでかと思います。
こっから先は主張の押し付け合いで、どっちが折れるかって話にしかならないので。
それと、
>両成敗的な落とし所を探る方向でやりとりを終わらせたかったのかもしれないけれど、
いいえ。そんな自治を気取るようなつもりは毛頭ないです。
私も単に言いたいことを言ってるだけ。
ただ、どんな意見でも真っ向から否定してたら歩み寄りの余地がないので議論が無駄になると考えているので、理解しようと心がけています。
理解できるところは認めるべきですから。
なので、いまさらだけど、スレ主の主張を否定してるわけじゃない、とわかってもらえたでしょうか。
ターゲット層の意味するところが読者なのか購買なのかで違うという意見もある、と認識してくれたなら、別にそれに賛同されようが否定されようがどうでもいいです。
にわとりさんは「ターゲット層」と言うからには「買ってくれる人」と考えられているので、人間失格の本の内容が一切変わらないけどいきなり購買層が変わった、と言うのであれば、それはそれで理解できます。
単に「買ってる人の年齢層」を言ってるだけなので、20代が買ってるから20代が主なターゲットというのはその通りでしょう。
でも私は「本の内容」の話をしているので、内容が変わってないのにターゲット層が変わるなんてのは、作者としてどうしようもない話だし、どうにもならない。
なので、私は違うと思う、というだけの話です。
書いた通りこっから先は不毛かと思うので、これで終わらせていただきます。