返答ありがとうございます。
・西城秀樹(敬称略)ネタについては、思っていたよりも問題がないかもしれない、
とアドバイスしてくださってありがとうございます。
・「今書いてる小説はもう一年半近くダラダラと『書きかけては諦めて、それでも無理だと思って書き始めて、また諦める』みたいなの繰り返しまくってるんで、まあそういうもんだとしか言いようがねぇ」
→小説を書くという概念を知ってから、第1話のプロット案を出せるまでに20年かかってしまったので、
あきらめ悪く書くしかないと思っています。
・「2045年からみて70年前の歌を、好んで聞く小学生」という設定に、
リアリティーがあるか心配になってきました。
2025年現在から70年前の歌というと、1955年ですね。
もしかしたら2046年という時代設定を、もう少し過去にズラシてもいい気がしてきました。
・地名はホサカ(ニューロマンサーの会社名由来)ですが、
小道具はそこまでゴチャゴチャ感があるイメージではなく、今のApple製品などのような無機質なものをイメージしていました。
・「イワトビペンギンの声は、どこか「風越裕樹」に似ていた」ですが、
主人公が(勘違いだとしても)「死者への冒涜だ」と珍しく激怒する様子が想像できます。