カイト様、コメントありがとうございます! まずは私の作品を読んでいただけたこと感謝します。でもラピュタもまどマギもあんまり知らないんですよね……。
映像が先にあるというのはまさにその通りですね、あくまでも映像を小説という媒体に落とし込んでいます。
さてコメントについてですね。
映像作品の文章化、ですか……。なるほど、確かにそれは効果ありそうです!
好きな作品でする、となると「転生王女と天才令嬢の魔法革命」とかになるのかな? でもなろう版に原作あるから避けたほうが良いのかも……。まあどの作品選ぶかは後で考えてみます、面白い方法ですので多分やります。確約はできないんですけどね(最近一人暮らしを始めたので、家にテレビとかがないです。あと純粋に時間が……っ!)
あと、対策法に関しては正直、「勝負をかける作品で爆死したくないから」というのが一番の理由です。内容が面白くなくて爆死……ならともかく、描写力と読ませる力に足りずに爆死したらこの作品を書くために投じた時間が吹っ飛んじゃうので。いつもならここまで冷静にはやらないです。
既に二回投稿して半ば爆死(二回目に関してはそれでも"改善しつつある"感じがしたので成功よりの失敗ですが)している以上、三回目は確実に決めておかないと読者の方にも迷惑になるし。
あっ、それでいちおう聞かせていただきたいのですが、私の自己分析に関しては概ね的確でしょうか? あまりこういうことはしないので、自信がないです。
色々考えた結果、今の時点では「内面/情景描写力」「情報の配置、取捨選択」「物語の主題提示(どのような物語が展開されるのか)の不親切さ」の三点が問題になっていて、これらは全て「読者視点で小説中の文章を眺めること」に失敗してきたからかなとは思っているのですが……。
なんにせよコメントありがとうございました、映像作品の文章化、できる限りは取り組ませていただきます! では!