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タイトル:書く技量を上げる方法についての返信 投稿者: 奥 義 得 人 素人

私は書くことで腕を上げる才はなかったので基本
作品からダイレクトに技を盗む学ぶに特化しているけど
書いて腕を効果的に上げる方法は理解しているので教えますと
書いている自作の描写セリフの言葉の意図と仕組みようはこのセリフや言葉はどのような意味で配置し組み合わせたことでどのような効果が生まれたのか書いて気になる部分全てに行えばいいのです
小説なんて同じ文章から制作するので理解してしまえば意外と仕組みは単純で流用もきくので見せ場での言葉やセリフの力や役割と合わせ効果をしればそれだけでも数と質があれば文章をかなり底上げすることも理論的には可能です
見せ場なら学んだ時印象に残りやすく腕に繋がりやすいですし
まず作品のいまいちと思える点でこれを行い文章いという言葉の生み出す力と組み合わせの力を知ることです
まあぶっちゃければこれは腕の育った本来後期に行うもので未熟なうちはすでに完成されている腕のあるプロから文章いという言葉の生み出す力と組み合わせの力を知ることの方が手っ取り早く早く成長しますがね
未熟な自作では文章いという言葉の生み出す力と組み合わせの力は学べても小さく得るのも少ない
そこから正解を探すよりもすでに正解にたどり着いた作家の言葉の力を知るほうが早いですがね
文章いという言葉の生み出す力と組み合わせの力をしればそれだけで誰だってある程度成長の種を得られる
後はそれの仕組みや技をどこまで理解できるか
これは数こなすより質のある学びなので一つ得るだけでも数日書くことよりも腕に還元されますよ
小説なんて文章の塊なんだからその言葉の仕組みや技を一端でも知る
それだけで作品を良くさえできる
当然それ以外にも学ばないといけないけど表現の幅と表現の可能性は確かに広がりますよ

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