わー。まず群青のマグメルが懐かしいなぁ。ドライな感じが好きだった。
少しわからなかった部分があるのですが、現時点で構いませんが、次のどっちが軸になっている感じなんですかね。
A:神々の事情は承知の上で、主人公は自分が転生した先の世界をままならぬなりに頑張って生きていく
B:そんな神はクソ喰らえ、と途中でフィリスの力を借り、今いる世界を飛び出して他の「群青のマグメル」コピーや、上位神のいる場所へ文句を言いに行く。
どっちであるかによって、主人公のぶっ飛び具合とか変わるだろうし、もしAルートなら「そもそもそんなに複雑な事情説明する意味あった?」とも思うし。
どんな感じでっしゃろ。